新型コロナウィルスワクチン接種3回目記録【ファイザー、20台男性、副反応】

雑記

今回、新型コロナウイルスワクチン3回目の接種を行いましたので、副反応ででた症状についてまとめていきます。

以前、1回目、2回目のワクチン接種後の副反応についての記事を以前作成しておりますので、よろしければご参考にしてください。

3回目の接種はファイザー製のワクチンを選択

1回目、2回目はモデルナ製のワクチンを接種していました。1回目、2回目とも副反応で発熱が出ており、ワクチンの副反応が出やすい体質だと思います。(ちなみに私は20代後半、標準体型で持病等はありません。)

そこで、今回は副反応が軽いとされるファイザー製のワクチンを選択しました。モデルナ製ワクチンとファイザー製ワクチンを交互接種する方が免疫機能が高くなるという情報もありますし。

3回目接種後の副反応の経過

ワクチン接種当日

3回目のワクチン接種は15時に行いました。当日は就寝時まで平熱でした。とても元気で、普段と違うところは肩が少し痛いくらいでした。モデルナのワクチン接種後は当日中に熱が出ていましたので、今回は副反応がないのかと思っていました。

ワクチン接種翌日

ワクチン接種翌日は寝起きから体が重く、倦怠感を感じていました。寝起きは発熱が見られませんでしたが、お昼ごろには体温が37.7℃まで上昇していました。そして、夕方には熱は38.2℃まで上昇しました。

倦怠感、発熱、頭痛、肩の痛みが症状として表れ、特に頭痛がひどかったです。

ワクチン接種2日後

ワクチン接種2日後の夕方まで頭痛が続きました。

発熱はありませんでしたが、脇の痛みが継続しています。 

おわりに

今回はワクチン接種翌日にしなければならないこともなかったので、今回は薬の服用をしませんでした。しかし、ワクチン接種翌日に仕事などがある人は、鎮痛剤の準備をしておいた方がいいと思いました。

私は2回目のワクチン接種後の副反応時にロキソニンに助けられましたので、ロキソニンの準備をお勧めします。

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